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KMQ60の聞き比べ(2006.03.03)

KMQ60を2台同じ程度にレストアし、出力トランスをひとつはLUX純正のOY-15-5K、もう一つは橋本トランスのHW-40-5として聞き比べして見ました。




A3500のレストア(2005.11.13)

LUXMAN A3500をレストアしました。出力管はEL34/6CA7です。出力トランスはKMQ60と同じOY15-5です。
コンデンサ類は全て新品に交換しています。配線材にはジュンフロン線(銀メッキ線)を使用しました。




KMQ60 レストア、その3(2005.07.17)

LUXMAN KMQ60のレストア 3台目です。これはレストアの依頼をいただきました。全部品を取り外して清掃し、ブロックコン以外のC/Rは全品交換しています。




KMQ60 レストア、その2(2005.07.16)

LUXMAN KMQ60のレストア 2台目です。パイロットランプは青色LEDです。ネオン用のブラケットを改造しています。




KMQ60 レストア(2005.06.19)

LUXMAN KMQ60をレストアしてみました。Kが付くキット品ですからオリジナルを保たなければならないと言うことはありません。オリジナルの配線を参照しつつ自由に配線したレストア品です。固定バイアスの供給にFETリプルフィルターを組み入れて、供給インピーダンスを下げて片チャネルの影響を受けにくい、調整のし易い物にしました。

他にも修理、調整は随時受け付けますのでメールしてください。レストアは使える部品あるいは使う部品、どれくらい手を加えるかでピンキリです。よって価格は相談になりますので、むやみに電源を入れる前に一度ご相談ください。



6L6GBシングルアンプ(2005.06.13)

トランス、ソケット付きのシングルアンプ用シャーシを入手したので、これを6L6GBのシングルに組み上げました。 音はバッチリ、いい感じです。聞き疲れしない音です。




6EM7シングル真空管アンプ(2005.06.10)

TV用双三極管6EM7を使ったシングルアンプです。トランス用の穴のみ開いたシャーシに追い加工をしています。塗装は普通のスプレーで、自分で焼き付け(のつもり)しました。サブのPCがコンパクトなBOXタイプで白色なので、その上に乗せるように合わせて白色にしています。




6L6GCプッシュプル真空管アンプ(2005.03.27)

真空管アンプを作りました。6L6GCpp 全段差動アンプです。30数年前に真空管ラジオは作りましたがアンプは初めてです。簡単と思っていましたが、音、だけを扱うだけにメンタルな部分で欲が出て来てキリが無いようです。写真は色、アンプは音でしょうか。でも真空管は見た目も音に影響している気がします。




AT93C46 ライター(1999.2.20)

これはシリアルEEROMのライターで、ATMELのAT93C46あるいはNSのNM93CS46をPC/ATのパラレルポートを使用して読み書きします。他にもセカンドソースは多いと思いますので、1KbitのシリアルEEPROMであれば、データシートをチェックして見て下さい。ただし、PCのプリンターポートの信号から電源を供給していますので、低電圧動作のものでないと動かないでしょう。



遊べる表示器(1998.9.19)

ディジットにお買い得なジャンクがありました。16x16dotのマトリクスLEDで6桁の表示装置がコンパクトなケースに入っています。色々改造して遊べそうです。CPUはTMPZ84C011なので、CPUの勉強にもGood。とりあえず数字表示のソフトを組んで見ました。



7seg 乱数器

PIC16C84の応用例です。


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