SONYのCyber-shot(DSC-U10)で空撮してみました。シャッターは改造してリード線を引き出し、それをリレーアンプで駆動します。送信機はX3810、機体はSunday-αです。
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| どこにも行き先の無いフラットコネクターがありました。 | このビスを忘れないように。 | 電池室にもビスがあります。 |
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| 最後に底のビスを締めつけます。 | 組み立てた状態です。 | 再度サーボアジャスターとリレーアンプで動作確認しました。 |
| リレーアンプの出力回路はPowerMOS_FETになっていますから、これをトランジスタに変えます。電気的には変えなくても良いのですが、重量とパックの関係でTO-92タイプのトランジスタに交換しました。 さらにシャッター半押し状態を作る為にトランジスターを追加しました。これはLEDの赤色端子と共用しています。面積の関係でチップになりましたのでボンド固定です。 しかも、2分のインターバルで半押しする関係上ソフトも変更になりました。先にも言いましたが、勝手に電源が切れるのを防止する為です。結局、シャッタースイッチ装置を作った事になりますか。 |
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| リレーアンプ改はギアchに入れています。そこで送信機はトレーナSWを取ってタクトSWに交換し、GEAR_SWとパラにしてあります。 | こういう写りです。 | 自分も撮れます。 |